市長がこれでは習志野市もOUT!です

3月1日、午前中の市議会を傍聴しましたが、「総務省から条例は合法、運用に疑問」を言い訳に解雇の正当性を言う市長に、「オイオイ、大丈夫」と心配になりました。その後も市長の“傲慢”が議場を混乱させたようですね。
手続きに瑕疵があれば、処分は無効です。行政のイロハですが、習志野市は法治主義の始皇帝以前の状況のように見えます。雇用責任を理解もせず、気に入らないというだけで若者を苦しませる習志野市、宮本市長は許せません。

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