1 2026年米日帝国主義による中国侵略戦争阻止! 高市政権打倒!へ進もう
2026年はアメリカ帝国主義によるベネゼエラ侵略戦争として幕を上げました。トランプは「アメリカがベネゼエラを運営する」と言い、ヘグセス戦争長官は「これがアメリカ第一主義だ。力による平和だ」と公言しました。絶対に許すことができません。世界一の原油埋蔵量があるベネゼエラの石油を強奪するための帝国主義侵略戦争であると同時に、昨年末にトランプ政権が打ち出した国家安全保障戦略(NSS)の発動そのものです。 NSSでは、南北米大陸を中心とする「西半球」から中国の影響力を排除し、アメリカ帝国主義の勢力圏でうち固めるとともに、何よりも中国侵略戦争・世界戦争をアメリカ帝国主義の存亡をかけて実行するという宣言です。NSSには日本列島~沖縄・南西諸島~台湾を第一列島線とし、中国侵略戦争のための最前線と位置づけて日本帝国主義に対して軍事力を構築することを求め、「台湾を奪取しようとする(中国の)いかなる試みも阻止する」と宣言したのです。これに対して、中国スターリン主義習近平政権は昨年末の台湾を包囲した軍事演習のように、反人民的な軍事力で対抗しようとし、これ自身が米日帝国主義による中国脅威論による排外主義扇動や中国侵略戦争の口実とされていくのです。そして日本帝国主義・高市政権も「存立危機事態発言」(台湾有事に軍事介入する!)のように、中国との戦争状態を意図的につくることで戦前のような日本帝国主義本来の軍事国家に大転換させるチャンスとして、中国侵略戦争・世界戦争の放火者として登場しようとしています。 今年はこうした米日帝国主義による中国侵略戦争をめぐる大激突の年です。これは運動の側の飛躍も問われます。戦争の元凶である日米帝国主義を打倒しなければ世界から戦争をなくすことはできないことを真っ向から訴え、米日帝国主義の中国侵略戦争を阻止する数万規模の反戦デモの爆発をかちとりましょう。高市が労働者人民を排外主義で組織するのか、それとも改憲・戦争阻止!大行進の運動が労働者人民を反戦闘争に獲得するのかをめぐる勝負です。 2026年、労働者人民を巨大な反戦デモに獲得する年としましょう! 私もその先頭で闘います! 改憲・戦争阻止!大行進千葉 事務局長 齋藤佳久
2 街宣・署名行動等。メッセージボードを持ってスタンディングしましょう!
1/24(土) 11:00 大行進・星野合同街宣(はだしのゲン上映会宣伝) 2/7(土) 11:00 大行進・解雇撤回署名集め 2/14(土) 14:00 星野大坂街宣 15:30~事務局会議 3.1・23国鉄1047名解雇撤回裁判闘争(控訴審第2回)へ ⇒2・8国鉄闘争に駆け付け、今こそ国鉄1047名解雇撤回を勝ち取ろう!
1月23日、東京高裁において国鉄1047名解雇撤回裁判の控訴審第2回が開かれます。今回の裁判は井手正敬・JR西元会長、深澤祐二・JR東会長の証人尋問を実現し、真実を明らかにできるかどうかの決戦です。裁判闘争と東京高裁包囲デモを大結集で闘い、何としても井手・深澤を法廷に引きずり出しましょう。 井手・深澤の証人尋問実現は、この裁判の最大の焦点です。この2人が国家的不当労働行為の真実を直接知る人間だからです。 JRは一貫して、「JRは一切選別していない」「仮に選別過程で差別があっても、関わっていないJRに責任はない」と主張してきました。しかし、これは真っ赤なウソだったことを暴き出しました。「不採用」とした基準が不当労働行為であることは最高裁にも認めさせました。さらに、この不採用基準の策定を指示・決定したのがJR自身であることも突き止めました。JRの30年以上にわたる主張はすべて偽証、大ウソだったのです。 この隠されてきた真実を直接知るのが井手・深澤です。真実を明らかにするためには、この2人を法廷に呼ぶ以外にありません。
昨年9月の控訴審第1回では、全国から寄せられた署名、当日の240人の結集の力で警備法廷指定と「1回結審」を打ち破りました。さらなる結集と署名の力で、井手・深澤の証人尋問を実現しましょう。署名提出行動(1月19日13時東京高裁前集合)から1・23東京高裁闘争へ! 今年は動労千葉の国鉄分割・民営化阻止の2波ストライキから40年、国鉄分割・民営化で不当解雇から39年を迎えます。2・8国鉄闘争の勝利をかちとり、今こそ国鉄1047名解雇撤回をかちとりましょう。
◆国鉄1047名解雇撤回裁判闘争 控訴審第2回 日時:1月23日(金)15時30分~ 場所:東京高裁101号法廷 (同日、東京高裁包囲デモを14時日比谷公園霞門集合)
◆東京高裁署名提出行動 日時:1月19日(月)13時30分~ (集合:13時 東京高裁前)
◆2・8国鉄集会 日時:2026年2月8日(日)14時~(13時15分) 場所:江戸川区総合文化センター(東京都江戸川区中央4-14-1)小ホール
4 特集 《昭和天皇裕仁の戦争責任:下》(10月号「中」から続く)
戦争過程での天皇の勅語を史料から紹介します。
◯1941年12月開戦。日本海軍、真珠湾攻撃でアメリカ太平洋艦隊主力を戦闘不能ならしめ、マレー沖海戦でイギリス東洋艦隊主力を海の藻屑と葬り去った。日本陸軍同月に香港を占領。 「平和克復後は南洋を見たし、日本の領土となる処なれば支障なからむ」(『小倉庫侍従日記』12月25日)
◯1942年1月にマニラ、2月にシンガポール、3月にラングーンおよび蘭印(オランダ領東インド諸島)を次々に占領、連戦連勝の凱歌をあげた。 「余り戦果が早く挙がりすぎるよ」(『木戸幸一日記』3月9日)
◯同年4月本土への空襲(ドゥーリトル爆撃)を許した日本軍。同年6月、日本海軍はミッドウェー海戦で主力空母4隻を失うなど大敗を喫し、戦争の主導権をアメリカ側に譲り渡してしまった。 「之により士気沮喪を来さざる様に注意せよ、尚、今後の作戦消極退嬰とならざるようにせよ」(『木戸幸一日記』)
◯同年8月、南太平洋のガダルカナル島で日米の攻防戦がはじまった。 「近頃我戦果揚らざる傾向あるが如何」(『侍従武官城英一郎日記』8月28日)
◯12月31日、ついに同島からの撤退を決するのやむなきに至った。 「ただガ島攻略を止めただけでは承知し難い。何処かで攻勢にでなければならない」(井上熊男『作戦日誌で綴る大東亜戦争』)
◯1943年、アジア太平洋戦争の攻守が完全に逆転。米軍は、新型空母や戦闘機を次々に配備して、戦力を大幅に強化。日本軍は各地で後退を強いられた。4月には、山本五十六連合艦隊司令長官が南太平洋で戦死、5月にはアリューシャン列島のアッツ島守備隊が全滅。 「何とかして『アメリカ』を叩きつけなければならない」(6月9日、『眞田穣一郎少将日記』) 「何処かでガチッと叩きつける工面は無いのかね」(7月8日、同上) 「何れの方面もよくない。米をピシャツとやることは出来ぬか?」(8月5日、同上)
◯1944年に入っては、 「各方面悪い、今度来たら『ガン』と叩きたいものだね」(2月16日、同上)
◯同年7月絶対国防圏に設定されていたマリアナ諸島のサイパン島陥落。つぎの主戦場は、フィリピン。日本軍の組織的な特攻はこのフィリピン戦で開始。10月26日、海軍の神風特別攻撃隊敷島隊などの戦果が報告された。 「そのようにまでせねばならなかったか、しかしよくやった」(読売新聞社編『昭和史の天皇1』)
◯11月13日、陸軍特別攻撃隊万朶隊の戦果が報告された。 「体当り[機]は大変良くやって立波なる成果を収めた。命を国家に捧げて克もやって呉れた」(『眞田穣一郎少将日記』) →こうして日本軍では、特攻が広く行なわれるようになった。
◯米軍は1945年3月、マニラを奪還。 4月からの沖縄戦について天皇は海軍の作戦に関して、「航空部隊だけの総攻撃か」(防衛庁防衛研修所戦史室編『戦史叢書』)と述べ、暗に海上部隊の参加を求めたといわれる。 →この発言が、戦艦大和の海上特攻につながったとの指摘が存在。
◯「現地軍は何故攻撃に出ぬか、兵力足らざれば逆上陸もやってはどうか」(『戦史叢書』) →制海権・制空権がないなかでの逆上陸は、特攻的。
◯同年7月米英中三国の連名でポツダム宣言が発表された。日本への降伏勧告だった。日本は、ソ連を通じての和平交渉に望みを託す傍ら、本土決戦も覚悟せざるをえなくなった。
◯8月になり、米軍が広島と長崎に原爆を投下、頼みの綱だったソ連が対日参戦。万策尽きた日本は、国体護持の条件が容れられたとみなし、同月14日、米英中ソの四国に対してポツダム宣言の最終的受諾。その翌日玉音放送が行われた。 詔勅(詔書・勅書・勅語)は天皇の国民への命令です。天皇裕仁の詔勅は、そのすべてが本人の検討を受け、その承認により、天皇自身の意志として、直接に国民に示されたものと結論しなければなりません。天皇はこれによって、天皇の承認のもとに政府や統帥部のとった政策・行動を正当化し、権威付け、国民にそれを無条件に支持させ、また国民を精神的道徳的に率いていく。このことの政治的意義は、あれこれの政策決定よりもはるかに深刻で重大です。
戦前は天皇が国家の主権者でした。その主権者が戦後、『自分にはどうしようもなかった』という念に至っていたことです。天皇裕仁の中で戦後、『誰がどうやっても戦争の流れを止められなかった』と考えが強まったことを語っています。このような言い訳を許すことはできません。(K)
5.《はだしのゲン・ヒロシマのたたかい 上映会》を開催します
三作目です。学童疎開していた次男の昭と予科練に志願していた長男・浩二が帰ってきました。けれども、幼い妹・友子が原爆症に侵されています。広島への原爆投下までを描いた一作目、原爆投下直後を描いた二作目、続く被爆後二年間の出来事を追います。奮闘するゲンの姿にご期待下さい。
日時 2月1日 12:40~(開場12:30) 場所 千葉市生涯学習センター・地下小ホール 主催 改憲・戦争阻止! 大行進千葉 資料代 500円
6 「保養を続けてくれて感謝です」家族から 報告
今回の保養は1月2日(金)から5日(月)まで民宿・里見館で行いました。5家族を予定していましたが直前に1家族の方がインフルエンザで来られなくなり4家族13名の参加でした。好天に恵まれ海からの富士山や満月が素晴らしかったです。 それぞれの家族がドライブを楽しんだり、ゆったりとした時間を過ごし交流も出来ました。「原発事故は人生を変えてしまった」と改めて怒り悔しさを訴えていました。父親は営んでいた民宿も家も奪われ仮設住宅の生活で体調を崩して認知症を患ってしまい荒れた生活。外に出られず遊びの知らない子どもと逃げるようにして参加した保養。その保養でどれ程助けられたかと切々と語ってくれました。 保養を経験した子どもたちが未来を作っていこうと進路を決めている事を語ってくれた家族がいて希望を感じた保養でした。(S)
7 12月13日狭山事件学習会開催 報告
12月13日狭山事件学習会をしました。講師は大西文夫さん。今回は万年筆がメインのお話しでした。 1963年5月に狭山市で発生した女子高校生強盗強姦殺人事件で、アリバイのない部落の石川一雄さんが犯人とされた。身代金要求で被害者の万年筆が使われたとして、石川さん宅の2回の家宅捜索で見つからなかったのに、6月の3回目の家宅捜索で見つかる。インクの色が違い、被害者のではないのに、裁判ではそれを隠して1審の死刑判決がくだされる。
2013年7月被害者のインク瓶、級友のインク瓶の写真などが証拠開示。開示されたことでインクが特定される。2018年8月下山第2鑑定提出。下山鑑定で、インクの補充はされていないことが判明し、石川一雄さん宅で見つかった万年筆は被害者のとは違うことが科学的に証明された。
物的証拠の万年筆でさえこれだけの矛盾があっても、再審を開かない。 この事実を知ってもらうためにも学習会を重ね、再審へと行動して行きましょう。(F)
8 25年11・25柏崎刈羽原発再稼働反対 新潟県庁1周 人間の鎖包囲行動 報告
11月25日に新潟市でおこなわれた柏崎刈羽原発再稼働に反対する「人間の鎖」行動に参加しました。緊急の呼びかけ、かつ平日にもかかわらず1300人をこえる参加者が県内外から集まりました。 私たちは、新潟の大行進の仲間とともに、広大な敷地にある新潟県庁舎を人々の怒りのスクラムで、切れ目なくぐるっと一周で取り囲みました。 新潟の労働組合、市民団体、福島からの避難者が次々と抗議の声をあげました。
新潟・柏崎刈羽原発再稼働ゆるさない! 高市政権の核武装をとめよう!
そして12月、花角新潟県知事は、過半数を自民党が占める県議会の判断に委ね、県として再稼働を容認。1月20日にも再稼働を強行しようとしています。しかし、公聴会や世論調査でも半数の人たちが再稼働反対の意思を表明しています。こんなデタラメはずっとは通りません! あきらめのムードはありません。闘いはこれからです。
再稼働強行は、高市政権の「台湾有事=存立危機事態」発言、首相補佐官・尾上による核保有発言と一体の動きです。もはや原発問題は、電力問題やエネルギー問題という枠をこえています。安全や経営など度外視しで、土地を汚染させ、住民を被ばくで巻き込んでもいいという「戦争の論理」です。反原発運動は、今こそ米トランプによるベネズエラ侵略戦争-世界戦争反対の全世界の大行動と一体となって闘う時です。
1月25日には、大行進・にいがたのよびかけで、「1・25怒りのデモ in 新潟」がおこなわれます。ぜひ駆けつけましょう。 (K)
◆日時・場所:1月25日 14時 万代市民会館 6階大ホール
10 陸上自衛隊習志野駐屯地 第一空挺団 1月11日「降下訓練始め」弾劾!
津田沼駅前行動 → 習志野駐屯地申入れ行動 速報
1月10日、翌日から行われようとしている陸上自衛隊習志野駐屯地 第一空挺団の「降下訓練始め」に反対する行動で、JR津田沼駅前街宣と習志野駐屯地正門前申入れ行動が、共同テーブルとママの会の呼びかけで行われ大行進千葉も参加しました。津田沼駅前街宣では、幟や横断幕、ボードが掲げられ、マイクアピールを参加団体が交代しながらチラシを配りながら行いました。大行進千葉は、午前中は独自に津田沼駅前での街宣行動を6名で繰り広げ、合流しました。 この「降下訓練」は、2017年からは米軍も参加して2か国で行われるようになり、23年からは毎年3~4か国ずつ増え今年は15か国で行われました。昨年からは、「島嶼防衛想定」の地上訓練も実施、国際空挺指揮官会議も開催され、「敵基地攻撃」を想定した、より実戦的な訓練になっています。習志野駐屯地の近くで暮らす仲間のIさんは、「1月11日の降下訓練初め前から今年も既にパラシュー降下訓練が行われている」と訴えていました。 津田沼駅前の行動のあと参加者は、陸上自衛隊習志野駐屯地に移動しました。代表者が高市首相、小泉防衛大臣、陸上総隊司令官、習志野駐屯地司令宛の「15カ国による多国籍軍での『降下訓練始め』の中止を求める要望書」を読み上げ、この日の抗議行動を終えました。
この行動を中国侵略戦争阻止、高市打倒として取り組みました。多国籍軍による降下訓練は中国侵略戦争突入時に奇襲攻撃で先端を切り拓く精鋭部隊の訓練です。中国侵略戦争の実戦訓練そのものです。そしてこの訓練は1月3日の米国によるベネズエラ侵略戦争情勢の中で行なわれました。ベネズエラへの攻撃は石油の利権が目的という資源略奪の行為です。トランプは、「ベネズエラを米国が運営する」などと平然と言っています。許せません。 衆議院を解散し2月8日か15日総選挙のニュースが流れてきました。高市首相は支持率が高いうちに衆議院解散で単独過半数を目指し、生き残りをかけて大軍拡にのめり込んでいます。 2026年を戦争に反対し、戦争する高市政権を倒すために闘っていきましょう。 (O、T)
11 更新のお願い(大行進加入のお願い)
百万千葉は2025年4月を持って改憲・戦争阻止!大行進千葉に合流しました。百万人署名運動賛同会員の皆さんには、引き続き大行進千葉へのご賛同を心からお願いいたします。 2026年1月~4月に賛同会費の切れる皆さんに「大行進千葉への賛同のお願い」と振込用紙(百万人署名運動千葉県連絡会名義の振込用紙をそのまま使います。)を同封しました。事務手続きの簡素化のため、この期間の皆さんはすべて1月末に「1年経過」とさせて頂きました。ご了承ください。また既に賛同期限が切れ、まだ更新されていない方にも同じものを同封しました。是非ともご継続をお願いします。なお年間賛同会費は、1口3,000円です。
12 今月の署名 39筆(12/1~12/31)
大坂さん解放署名147筆(+4)。東海第2廃炉署名686筆(+9)。解雇撤回署名39筆(+6) 高市軍拡改憲反対署名20筆(+10)。生業訴訟署名79筆(+10)。
① 街頭署名(街宣)
日時 場所 人数 大坂 東海 解雇 計 ビラ 12/ 7 千葉(大行進) 4 6 6 30枚 12/13 千葉(汚染水)11 9 9 130枚 12/20 千葉(星野大坂) 4 4 4 20枚 計 19 4 9 6 19 180枚
② 会員から
高市・軍拡改憲反対署名 2人から10筆、生業訴訟署名 1人から10筆、計20筆 ありがとうございました。
インフォメーション
1/17(土)10:00 大行進千葉全体会議 1/17(土)13:00 労働学校「改憲と戦争」(藤田城治弁護士) 1/20(火)10:30 空港拡張差止裁判 1/20(火)16:00 止めろ柏崎刈羽再稼働! 東電行動 東電本社前行動→17時新橋・SL前・街宣 1/23(金)11:00 米日の中国侵略戦争阻止! 通常国会開会日闘争 参議院議員会館前 1/24(土)13:00 山本さんを偲ぶ会 1/25(日)14:00 柏崎刈羽原発の再稼働絶対阻止! 新潟デモ 14時 万代市民会館 6階大ホール 1/29(土)12:00 星野国賠控訴審 申入行動 正午霞門集合→デモ→13時~高裁前街宣→高裁申入 1/31(土)14:00 新宿反戦デモ〔大行進東京〕14時新宿駅東口駅前広場集合→15時~デモ 2/12(木)13:00 避難プロジェクト 2/13(金)15:00 星野国賠控訴審 第3回裁判 東京高裁 (当日は街宣の予定が有ります) 2/14(土)13:30 大行進ニュース2月号発送 編集会議 2/18(水)14:00 汚染水流すな! 千葉県実行委員会 2/22(日)14:00 ウクライナ反戦闘争 新宿駅東口広場