オスプレイ木更津配備から1年/オスプレイいらない 7·10行動@木更津駅前

一方、陸自木更津駐屯地では「V22飛行開始記念式典」を開催した。

10日、東京新聞は、「陸自スプレイ木更津配備1年…5年暫定の約束どうなる? 地元はイメージダウン懸念」の記事を掲載した。

「基地でホバリングする姿を目にするが、本当にうるさい。何か体にのし掛かってくる感じを覚える」。駐屯地近くで潮干狩り場を運営する新木更津市漁業協同組合の江野沢均代表理事組合長(70)は話す。
「5年内の暫定配備の順守を願いたい」。今年3月、防衛省を訪ねた渡辺芳邦・木更津市長の求めに、岸信夫防衛相はこう答えた。「最大限、努力したい」

 

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